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| リアBOX取り付け |
評価 |
| 改造時期順序 |
中・長距離スクーター向け |
| 作業難易度 |
簡単 |
| パーツ価格 |
比較的高い(0.5〜1.5万円前後) |
| 交換効果 |
収納力倍増 |
| 作業時間 |
15〜20分 |
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トゥデイのメットインBOXは22リットルサイズ。しかし、底に盛りがった部分があり、雨合羽を入れただけでジェットヘルすら入りにくくなってしまいます。そこで、車体のシルエットを崩さないリアボックスの搭載で実用的なスクーターにランクアップさせましょう。
準備物 ★・・必須品 ☆・・あった方がいい物
★ リアトランクBOX
★ ドライバーセット
☆ ペンチまたはスパナ
取り付け作業
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リアキャリア上に載せる
リアキャリアは荷台と言われるが、実際にはほとんど使われる機会はなかったりする。
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BOX本体は付属のステーで取り付ける
内側はドライバー、外側はリアキャリアを挟み、ボルトで固定する仕様。
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作業手順
@ トランクの内部より付属のボルトを通し、キャリアの下をステーをあて、ボルトで固定して装着完了。
注意事項・特記事項
★ 下のボルトをペンチなどで固定しながら締め付けると設置しやすい。
リアボックス装着状況
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実装
車体の色と変わらず、社外品を後付けしたようには見えない自然な拡張パーツ。
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開閉はこんな感じ
カギは別に付いているので、メインキーと一緒にホールドしておきましょう。
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開ける時のみ、キーを挿し回し、押し込むとふたが開く。閉める時は鍵は不要。閉めるとロックされる。
| リアボックス・リアトランクの利便性はかなりのもの! |
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自然なフォルムで長距離ツーリング
ハンドルカバーやウインドスクリーンは限りなくおじさん、おばさんバイクなニオイが漂いますが、デザインのよいリアボックスはスクーターの実用性を大きく改善します。
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工具や合羽、地図などをシート下のメットインにしまい、グローブやヘルメットをリアボックスに入れると使いやすい。慣れないうちはセンタースタンドを立
てる時に手の置き場に迷いますが、それさえ慣れれば全く違和感の無い実用的なスクーターになります。
買い物やツーリングに必須なトランクになりました。
街乗りからツーリング まで、毎日乗るなら早くから長く使える物を選び、少しでも快適なバイクライフを送りましょう。
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リアボックス |
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シートの後部に余計なもののないトゥデイはリアキャリアに装着することができます。
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中・長距離スクーター |
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バイクに乗ること自体が好きな人はちょっとしたツーリングに出かけることがあると思います。
原付でも日帰りでも2時間も走れば意外なほど遠くの景色に出会うことができるでしょう。そんな趣味を持つ人はリアトランクは超オススメ。
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メットイン |
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スクーターバイクの画期的収納スペース。しかし、トゥデイのメットインは深さも狭いので物を入れた後は閉まらないこともしばしば。
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リアキャリア |
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トゥデイの後部にある荷台。正直いって、あってもあまり使うことはない部分。
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